「掛け合わせやが上手いビジネスアイデア」について調べるのが好きなんです。
「うわ、あったま良いな!」と感動するんですよね。
今回はそれをテーマにPodcastで配信しました。
取り上げたキーワードは以下です。
- Eスポーツと英会話
- 自動車整備工場による、ラジコン製造とタイヤ製造
- 保護猫カフェとコワーキングスペース
- オズボーンのチェックリスト
「掛け合わせやが上手いビジネスアイデア」について調べるのが好きなんです。
「うわ、あったま良いな!」と感動するんですよね。
今回はそれをテーマにPodcastで配信しました。
取り上げたキーワードは以下です。
業務で資料を作っている時、要点がズレているような気がするし時間も足りないしなんか見た目もイマイチだし……あああッ!
……などという状況に陥ることはないでしょうか。私はあります。
ただ、自分が仕事をする中で10年かけて形成してきた「3つのルール」を掲げることで、その状況はだいぶ緩和されました。
そのルールというのは、
というシンプルなこと。
自分なりに言語化したこのルールを徹底することで、資料作成時の負荷が減り、ビジネスの成果にも繋がってきました。
3つのルールといえば、映画『グレムリン』でも「光を当てない/水に濡らさない/真夜中を過ぎたら食べ物を与えない」というルールがありますね。
あの3ルールさえ守ればギズモが悪魔化せずに済みます。
今回ご紹介する提案資料作成の3つのルールはまさに、資料を”悪魔化”させず、万事うまく進めるためのものです。
※この記事は、アドビさんの「みんなの資料作成」という企画に参加して執筆しています。
>Adobe Acrobat「みんなの資料作成」特設ページ
当シララ株式会社の新規事業……というと大げさですが、ポッドキャストを開始いたしました。
当社が小さな会社であるため、やはり小資本からはじめられるビジネス「スモールビジネス」について常に興味があります。
それについて調べたり気になったことや周辺領域のカルチャーについて、軽い話題・小ネタをご共有していければと考えたのです。
結論から書きます!
という前提で、サンワダイレクトの「400-MABT102」 が優勝!
3,000円台・Bluetoothの安定接続・手首に負担を掛けない「縦持ち」。
このモデルを見つけたことで、マウス探しの迷宮からいったん脱出することができた。
業務とほぼ関係ない話題ばかり投稿しているブログなので、今回は関係ある小ネタを。
一部の同業者以外には必要とされないようなニッチな話なんですけど、似た状況で検索をされる方がいらっしゃるはずなので、その足しになれば幸いです。
フェラーリほど、その名前を聞いて極端なイメージを想起させる自動車はないだろう。
クルマが好きな人にとっては純粋に興味や羨望の対象ともなるだろうし、世俗的にはバブリーな人が手を出すある種の「見栄の象徴」でもあるはず。
車体よりも乗っている人間が注目されることもある不思議なクルマであり、ブランドだ。
そんな独特なクルマを、アラサー会社員が買って奮闘するという記事がGQ JAPANで連載されている。
・ 連載:29歳、フェラーリを買うに関する最新記事|GQ JAPAN
暗いニュースはいくらでもタイムラインに流れてくるのだから、ちょっと浮世離れしたような話も聞きたいではないか。
「 プログラマーの三大美徳 」が好きだ。
1.怠慢(Laziness)
2.短気(Impatience)
3.傲慢(Hubris)
というもので、プログラミング言語Perlの生みの親として著名なLarry Wall氏が定義したらしい。
“「Webディレクターの三大美徳」を勝手に考える” の続きを読む映画館がそんなに得意ではない。
雑念だらけの性格なので隣の人のモゾモゾ・カサカサが耳につくし、自分の座席位置が悪いと
「あと5列右ならもっといいのに」
という考えがよぎって集中できなかったりもする。
それでも時々、
「これを映画館で観ておかないと俺はきっと後悔する」
という勘が発動する映画がある。
この『メランコリック』がそうだった。
世の中の会社では年度初めだけではなく、7月1日だったり10月1日着任での転勤も多い。つまり1年中、大阪への転勤が決まって東京から引っ越してくる人がいるということだ。
私は2013年に東京から大阪へ転居した。
いい歳になってから移り住んだ大阪はとても新鮮で、10年以上経ってもどこか観光気分ですらある。
同時に東京との違いについて、ことあるごとに考えてきた。
この投稿はそんな大阪ビギナーかつおじさん的主観で書かれたものだが、少しでも新生活の不安や疑問を解消する小ネタになれば嬉しい。
なお、私が東京で住んでいたのは豊島区・中野区・練馬区と東京23区でも西寄りかつ庶民的なエリアなので、そこも含んだうえでお読みいただきたい。
2019日4月19日に発生し母子二人が犠牲になった、東京・池袋での乗用車による暴走事故。
遺族の方の会見もニュースで流れていたがあまりにも痛ましく、見ていて言葉を失った。
池袋に住んでよく現場付近を通っていた時期があり、他人ごととは思えなかった。
現時点で確定はしていないものの、なんらかの原因で運転手がアクセルを踏み続けたことが原因のようだ。
そして偶然にも事故の4日後である2019年4月23日、国土交通省から衝突被害軽減ブレーキ(いわゆる自動ブレーキ)の認定制度が発表された。
もしあの事故を起こした車に最新の衝突被害軽減ブレーキが搭載されていれば、結果は違ったのだろうか。
結論から言えば、現状では防げない可能性が高そうだ。
国土交通省の発表資料も見つつ、確認していきたい。