結論から書きます!
- Windows利用
- 細かな作業、特にテキスト1文字単位の範囲選択をよくする
- 手のサイズがM~L
という前提で、サンワダイレクトの「400-MABT102」 が優勝!
3,000円台・Bluetoothの安定接続・手首に負担を掛けない「縦持ち」。
このモデルを見つけたことで、マウス探しの迷宮からいったん脱出することができた。
結論から書きます!
という前提で、サンワダイレクトの「400-MABT102」 が優勝!
3,000円台・Bluetoothの安定接続・手首に負担を掛けない「縦持ち」。
このモデルを見つけたことで、マウス探しの迷宮からいったん脱出することができた。
転職情報サイトや自治体が運営する就活メディアから、当社はしばしば取材・記事作成のご発注をいただく。
具体的には、企業へ訪問取材をし、求人原稿やインタビュー原稿を書くというもの。
新聞の折り込み求人チラシのように募集条件だけが端的に書かれているものではなく、1記事につき数千文字となる性質の案件だ。
最近はカメラマンを手配して、原稿と共に写真素材一式も併せて納品することも増えた。
そして、ちょっとづつノウハウも蓄積されてきた。
たんにそれをため込んでいても仕方がない。
この求人広告という独特の分野で背中にジットリと冷や汗をかきつつ得たものを公開して、もしどなたかのお役に立ったり暇つぶしになるならば、ちょっと嬉しい。
※予防線を張るようですみませんが、まだまだ試行錯誤中ですのでガチの求人系ライターさんから見るとなんじゃそれ的なトピックがあるかもです。
西川美和監督の映画は、ハズレなしで全て面白い、と思う。
それが作家性というものなのか、独特の余韻があって、1回の鑑賞で何日もかみしめられる作品ばかりなのだ。
最近公開された『すばらしき世界』も、その例に漏れず何度も反芻してしまう内容であった。
数々の名盤を生んだモータウンレコード創始者、ベリー・ゴーディの回想を中心に語られるドキュメンタリー映画。
この手の音楽映画は劇場の音響で味わわないともったいないし、しかもこの手の作品はいつ上映終了するか分からないので、急いでアップリンク京都に足を運んだ。
「 プログラマーの三大美徳 」が好きだ。
1.怠慢(Laziness)
2.短気(Impatience)
3.傲慢(Hubris)
というもので、プログラミング言語Perlの生みの親として著名なLarry Wall氏が定義したらしい。
“「Webディレクターの三大美徳」を勝手に考える” の続きを読む「映画館を出たとき、世界がこれまでと変わって見える」ことが名作映画の条件だと聞いたことがある。
映画『ジョーカー』を観て1ヶ月がたち頭の中で反芻してきたが、たしかに世界の見え方がすこし変わったかもしれない。
※以下、全編にわたりネタバレなので、未見の方はご注意ください。
映画館がそんなに得意ではない。
雑念だらけの性格なので隣の人のモゾモゾ・カサカサが耳につくし、自分の座席位置が悪いと
「あと5列右ならもっといいのに」
という考えがよぎって集中できなかったりもする。
それでも時々、
「これを映画館で観ておかないと俺はきっと後悔する」
という勘が発動する映画がある。
この『メランコリック』がそうだった。
ウェブサイトや紙媒体のデザイン案、原稿案。
それらにフリー素材(ロイヤリティフリー素材)の画像が使われていることは非常に多い。
そのためフリー素材があしらわれていることに麻痺してしまい、ついつい素材の出自をノーチェックのまま提出、または受け取ったものにOKを出してしまうことはないだろうか?
いうまでもなく、これは著作権侵害のリスクを高めることになり、ちょっと危険だ。
かんたんにチェックするためのチャートを作った。
“そのフリー素材、使って大丈夫?かんたんチャートでチェック” の続きを読む
日経ビジネスにて、良インタビューがあった。
テレワーク(リモートワーク)、ひいてはWeb会議(オンライン会議)の活用について孫泰蔵氏が答えたものだ。
“テレワーク時のWeb会議でストレスを減らす、3つの工夫” の続きを読む
無料のウェブツール『AUN(あうん)』。
「ビジュアルコミュニケーションツール」と名づけられている通り、ウェブサイトの画面やPC上の画像といったあらゆるビジュアル要素を貼り付けてコメントを書き込み、他の人とオンラインで共有することができる。
ハッキリ言って派手さはなく、今のところ知る人ぞ知るツールといった感じだ。
“無料ツール『AUN』が校正やチェック業務に便利すぎるので布教したい” の続きを読む